過去データの重要性

売買仲介・買取再販業務では

比較・取引事例は
「量」と「質」が生命線!!

売買仲介において

媒介がよく取れている会社・担当者は「情報量」が違う

媒介契約・・・それは売主様からの信頼の証。
買いは「物件」、売りは「信頼」、とよく言われます。
極端な話、相場から見て安いなど【とても良い物件】ならどんな担当者であろうと売れる(買ってくれる)ものですよね。
しかし「売り」となるとそうもいきません。

売り仲介で重要なのは「売主様からの信頼を得る」こと

・CMもやっている知名度の高い会社だから?
・設備保証やキャンペーンが充実しているから?
・査定依頼への返信・対応が早かったから?

などなど売主様から信頼を得るための手段はたくさんあるかと思います。
媒介が取れず、他決した営業担当者からよく聞くのは「相手が大手だったから・・・」
果たして本当にそれだけでしょうか?決してそれだけではないのではないでしょうか?
反対に有名な会社でもないのに、なぜあの会社、担当者はよく元付に出てくるの?
そんな営業担当者や会社って皆さんのまわりにもいませんか?
その答えは・・・圧倒的な情報量です。

売買仲介業務で困る担当者

買取再販において

大きく利益を取れている会社・担当者は「情報量」が違う

買取再販の基本は物件仕入れルートを作り案件が流れてくる状態にし、リフォームや修繕を行い、再販を行い利益を上げる。
言葉で書くと単純ですが、仕入れルートを作るためには「売買仲介会社」から信用を得ることは容易なことではありませんし、案件を
紹介してもらえるようになっても、実際には50件紹介してもらい、1件成約するというケースが一般的なようです。
買い取った後にリフォームや修繕をし、再販の後成約になれば利益になり、売れなければ赤字となってしまう…
高いリスクが潜む、仕入れの調査は時間が掛かり、そこに課題感をお持ちの会社様は多くいらっしゃいます。

物件仕入れで重要なのは「いかにリスクを減らせるか」と「スピード」対応・判断

・仲介会社からの案件紹介
・エンドからの直接案件
・競売や任意売却

など案件獲得方法は多様にあり「案件が常に回ってくる状況を作る」というのは買取再販
をやっていく上で最初の難関でもあり「重要なポイント」です。

ですが、案件が入ってくれば利益を上げられるわけではありませんよね?
その物件をリフォームや修繕する必要がある場合には、リフォームや修繕費用等も計算する必要があり、「リスクを排除」し「利益を見越した」上で仕入れを行う必要があります。

この工程は「知識と経験」が必要ですし、ベテランでも判断を誤ることは多分にあります。
スピード感を持って、リスクを排除する方法…

その答えは・・・圧倒的な情報量です。

スピーディーに仕入業務を行う担当者

取引事例の調査はもちろんやってるよ?

・自社の過去実績チェック
・指定流通機構サイトで過去事例チェック
・ポータルサイトの掲載データチェック
・提携不動産会社からの情報提供
…など

首をかしげる売買仲介・買取再販担当者

過去事例データの真実
青ざめる売買仲介・買取再販担当者

実は、ほとんどの不動産会社で…

比較・取引事例数が
十分に足りてない!?

不動産売買仲介・買取再販において、比較・取引事例が重要なことは前述の通りご理解いただいているかと思いますが、全国の「約7割の不動産会社様」は、「指定流通機構のサービスのみ」で事例収集を行っているということが判明しました(当社調べ)。

10社中7社は同じ情報・武器で
戦っている状況の図

取引事例の主な収集方法とデメリット

自社の過去実績チェック

量の不足や偏りが起きやすい

ポータルサイトの掲載データチェック

量は多いが、成約事例が収集できない

指定流通機構サイトで過去事例チェック

市場に出ている事例の25%しか取得できない

提携不動産会社からの情報提供

量の不足や偏りが起きやすい

過去「売出」「成約」事例の収集は不可能!?

リスクを抑えた「売却・買取査定額の算出」には、過去の売出しはもちろん「成約」事例は必要不可欠と言えます。

ですが、現状指定流通機構サービスでは、成約登録するよう定められてはいるものの、実態として、販売終了後成約登録されることなく削除されるケースがほとんどといえます。

結果、多くの場合情報が残ることがなく、その後の参照することが【ほぼ不可能】という状況です。

ほとんどの過去流通事例を知らずに取引・提案している図

取引事例の保有数が多いことによるメリット

媒介契約を獲得するためには、前述の通り「売主様の信頼を得ること」が重要です。
取引事例の多さや根拠をしっかりと明示することで売主様は「ネットで調べたよりも多くの情報を提示してくれる」「やっぱりプロは違うな」という印象をいだくことになります。

売主様からの信頼獲得

物件仕入れの際には「正しくその物件の価値が把握できる」ことにより、「リスクを短時間で察知」し、「仕入れ判断に自信を持つ」ことができるようになります。
また、「馴染みの薄いエリアの仕入れ判断の根拠」として「参照できる事例の多さ」は大きな鍵を握ります。

自信を持った仕入判断

データに明るい会社や大手不動産会社では「過去取引実績を蓄積・調べられるツールやデータベース」を持っているため、「確かな根拠から顧客への信頼を獲得」しているだけではなく、「経験の少ない新入社員でも成約が取れる」仕組みがあるというメリットがあり、大手が強いのは「ブランド力」「取引実績」だけではなく蓄積されたデータが大きな要因であると言えます。

情報量を多く持っているから、顧客の信頼を獲得&新人の戦力化が可能

現状3割以下の不動産会社しかできていないことであり、逆に言えばコレができれば勝てる確率を大幅に上げられると言えます。

とはいっても、事例収集に時間もお金も掛けられない!

時間を掛けず、大きな投資をしないでも網羅的に事例を収集する方法

情報量が多ければ打てる手や事業の拡がりが出てきますが、だからといって人・物・金の資源が大手に比べて極端に少ない中小では対抗するのも現実的ではありません。

そんな不動産会社様にこそ、「不動産データクラウド」をご利用いただきたいのです。

不動産データクラウドでは、当社独自の情報収集システムにより市場に出ている過去事例のなんと「90%以上」を保有しています。

不動産データクラウドなら市場の90%以上の事例を網羅

不動産データクラウドの強み「その1」

どこよりも多い過去事例数(業界最大級)

マンションの事例数

中古マンション過去事例数

売買事例:3,200万件以上
賃貸事例:3,600万件以上

※売出・成約事例合算数

土地・一戸建ての事例数

土地・一戸建て過去事例数

売買事例:2,400万件以上

※売出・成約事例合算数

合計9,000万超
業界最大級の過去事例保有数を誇ります!

※2020年9月1日時点

不動産データクラウドの強み「その2」

過去のすべての売出・成約事例をストック

前述の通り、情報削除等により補足し難い過去「売り止めによる売出事例」「成約事例」も、不動産データクラウドでは過去10年に渡り取得・保有をし続けています。
※当社設立2011年より現在まで
指定流通機構やポータルサイトで取得できる取引事例は基本的には「現在売りに出ているまたは、成約した事例」ですが、不動産データクラウドでは売りに出た瞬間から収集を行うので、加えて「売り止めをしてしまった事例や」「成約時に削除されてしまうことも多い売出事例」を取得可能、【他では手にすることが出来ない過去事例】どこよりも多く保有している・ご提供できる点が大きな強みです!

掲載削除された事例を見られるのは不動産データクラウドだけ!

不動産データクラウドの強み「その3」

単なる過去事例の羅列ではなく「販売活動がひと目で分かる」

過去・売出中の事例が見られるサービスは不動産データクラウドだけではありません。
指定流通機構サービスを始め、民間サービスでもいくつか見られますが、その全てが「価格の羅列」にすぎず、価格だけ見てもなんとなくの相場感しか掴めないことって多いですよね。

比較事例としての参考とすることはできますが、現在の価格はどんな遍歴(いつ・いくら値下げがあったかやどこが取り扱っていたのか等)があっての表示価格なのかを知る術がなく、正しく不動産価値を知ることができませんでした。

不動産データクラウドでは、バラバラな事例データを独自のシステムで紐付け(点と点を線に)正しく不動産価値を理解できることを実現しました!

売買仲介においては、「最終いくらまで落ちるのか」の傾向を事前に知ることができ、エンドに納得の行く説明ができるように。
買取再販においては、上記に加え「どこの会社が取り扱っていたから、再販時にはいくらまで費用を掛けても売れる」等の基準・指針をつくることを可能としています。

不動産データクラウドは価格の羅列だけじゃない
販売活動が丸わかり!

大手でも持ち得ないデータを武器に、正しい判断や他社と全く
違った切り口で提案ができるから、差別化して信頼を得られる

不動産データクラウドについて

2020年9月から「不動産データクラウド」提供開始!

600社突破!!

利用社数600社
突破しました!!

毎月2万件増加!!

事例数毎月2万件
増加し続けています

新機能続々追加で実務をサポート!!

毎日使いたいサービスに
なるため、機能続々追加!

あの会社も使っている!!

警固不動産株式会社
GAtechnologies
東宝ハウス品川店
PLANINVEST
価値住宅
ミブコーポレーション

ご利用会社ぞくぞく増えてます

料金プランについて

不動産データクラウドは「IT化の波が及びはじめてきた不動産業界」において、会社の規模感に関わらず、当社がこれまで溜めてきた不動産流通データを「必要とするすべての不動会社」様へご提供することで、「お役に立てることがあるのではないだろうか」との想いで開発されました。
一社でも多くの不動産会社様へデータ活用のきっかけにしていただき、不動産業界全体を盛り上げるお手伝いができるよう、不動産データクラウドは利用料を【無料】にてご提供しています。

基本契約【無料プラン】

利用料金: 0円
アカウント数: 1
エリア数(市区単位) 1
こちらの無料プランで、貴社所在エリア(市区町村)の過去取引事例が閲覧可能です。

有料オプション

1アカウント追加: 1,000円/月額(税別)
1エリア数(市区単位) 2,000円/月額(税別)
1エリアとは市区単位(例えば、東京都「千代田区」)となっております。
「特定の都道府県全域」や「複数の市区」の追加ご希望の場合等、別途ご相談くだ
さいませ。

注意・お約束

【お申込みに際して】
本サービスは全国の不動産会社様、不動産業界の活性化のためご提供をしているサービスとなります。
そのため、お申し込み・ご利用いただける方は「宅建免許番号」をお持ちの不動産会社様のみとさせていただいております。

【ご利用に際して】
無料プランでお申込みいただきました、ユーザー様には今後も「原則無料」でご利用いただけ、いかなる事由があっても「自動的に有料契約へ移行をすることはございません」のでご安心くださいませ。
※但し、総登録者数が2,000人を超えると「無料プランが終了」させていただく予定ですので、無料プラン実施中にご登録いただくことをおすすめいたします。

宅建免許番号をお持ちの不動産会社様のみお申し込み・ご利用可能

無料プランのお申込みにおいて、自動的に有料化することはございません!

今だけ特別キャンペーン実施中!

お申込みから1ヶ月間、対象のすべての機能を【無料で使い放題】

どんなサービス・ツールも使ってみないことには、良し悪しの判断はできませんよね?
そこで、キャンペーン期間中にお申込みいただいたすべての不動産会社様を対象に「不動産データクラウドの有料機能」に加え、事例検索可能エリアを「1エリア → 1都道府県」を無料にてご提供キャンペーンを実施しております。
※1ヶ月の起算日は「アカウント発行日」からカウントし、1ヶ月後までとさせていただきます。
※1ヶ月経過後も無料プランとして「1アカウント/1エリア(所在する市区)」は継続して無料でご利用いただけます。
※本キャンペーンは予告無く終了いたします。

対象となる有料機能

・エリア追加(都道府県全域):(通常)20,000円/月額
・仲介査定PRO:(通常)10,000円/月額
・買取査定PRO:(通常)10,000円/月額

上記が1ヶ月間無料で使い放題!!

1ヶ月経過後は自動で無料プランへ移行するので、料金発生の心配も無く安心です!

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あなたの「知識や経験」と
データ」がかけ合わされば、
きっと最強です。

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